センチュリーホームの家現代アートの家

これから家づくりをお考えの皆様、こんなコンセプトをもって考えてみてはいかがですか?
それは、時代とともに変わり生きる住宅、つまり「自分自身で造り続けられる家」という考え方です。
家族の成長が必然であるのと同様に、家も進化していくべきではないでしょうか?

新しい生活空間設計

そのために必要と考えたのは、家族一人一人の夢や発明的なアイディアを取り入れると言うことです。
私たちの家は、それを可能にできる構造を実現しました。
それが「スケルトン&インフィル(構造体と内装・設備)」の考え方です。家族構成や時代の流行など、ライフスタイルの変化に伴い、レイアウトを変更することができます。

家族の家プロジェクト

家づくりという「テーマ」に向かって、家族はもちろんそれに関わるスタッフまで、コミュニケーションを大切にする。
つまり、「人は家に育てられ、家は人に育てられる」
これが、本当の家づくりのあり方なのです。
皆様一人一人の「芸術=アート」の家を探してみませんか?


家を建てる上での二つの課題

人が生活するために住まいは無くてはならないものです。
しかし人生でもっとも高い買い物といわれている通り、購入にはとても勇気がいるものです。そして多くの方は、およそ20代~30代でそれを決断されます。新しい家族を持ち、子供が生まれると、周りの環境が変化する中で、我が家を持ちたいと思うのは当然のことだと思います。しかし、ここに大きな課題があるのです。

ひとつは、「家族が育っていく」ということ。家を建てたころは、お子さまも小さかったり、おひとりだったりしたものが、スクスクと成長し兄弟が増え、家族の環境はどんどん変化していきます。
しかし、大きな買い物である我が家は購入した時のまま。その時々の家族構成に対応していないのが現状です。

もうひとつは、「欲しい家と未来の収入のバランス」です。最近では、おひとりおひとりの住みたい家へのこだわりがとても大きく広がっています。
当然、やりたいことが増えると予算もどんどん膨らんでいくもの。でも、将来に渡って収入が上がり続けるような時代ではありませんし、大きなローンを抱えるのは大きな不安となります。


二つの課題をどうしたら解決できるのだろう?

どうすればそれを解決できるのかを考えた時に、私たちは基本に立ち返ろうと決めました。それは「人は家に守られ、家は人に守られる」というすごく当たり前のことだったのです。暮らしていくうえで必要な「安全性」や「光や風などの自然との調和」、そして、「家族の成長とともに家も成長していく」という新しいコンセプトに行き着いたのです。

そうして生まれたのが「センチュリーホーム」

これらのことを実現することで今お住まいの家賃と同等、もしくはそれ以下の月々のお支払い夢の一戸建てを手に入れ、それぞれのご家族に合わせた住まいをご提案できるようになりました。ぜひ、それぞれの特徴をご覧いただき、私たちにこれからの暮らしについてご相談ください。皆さまのお役に立てるようアドバイスさせていただきます。


光の楽屋 センチュリーホーム「ベーシックシリーズ1000」


光の楽屋 センチュリーホーム「ベーシックシリーズ1000」光と向き合う

住まいの本来の目的は、快適な生活や家族の喜び、そして日々健やかな状態で暮らすことだと私たちは考えています。そして、その源となるものが「自然の光」です。植物が太陽の光に向かって成長していくように、私たちの生活にとってもさんさんと降り注ぐ光はとても大切なものなのです。

光と風を感じる

光の楽家では「自然の光」をふんだんに取り入れることをコンセプトとし、すべての設計にその発想を取り入れました。そのことで、本来の住まいに必要な「明るさ」と共に、空間を吹き抜ける「風」を感じる快適な住まいが実現しました。

グリーンハート

自然環境との調和は、これからの住宅にとって必要不可欠なキーワード。センチュリーホームのすべてのシリーズにおいて、「グリーンハート」というコンセプトを取り入れ、高い温熱環境の性能を証明する次世代省エネルギー対策等級4をクリアし、CO2削減などの自然環境を意識した省エネ住宅になっています。

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